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Stand neutraly.

先週末のプチ同窓会で、大学時代に抱いていた色んな未来像を思い出した。
当時思い描いていた、自分の未来像。今の私とは随分とかけ離れているけれど
根っこにある部分は、やっぱり同じみたい。仲間との再会はいいもんだ。

寮生活から数えると、あれから既に15年。仲間はそれぞれに自分の道を歩んでいる。
社会的地位、家庭での役割、課題、目標、夢、それぞれ。
でも寮生活の思い出は色あせることなく、懐かしんでは大笑いした。

皆でまとまって会える回数は年々減ってきているけれど、
寝食を共にした仲間の存在と、彼女たちの活躍は大きな励み。
3週間後にはゼミの恩師ご来佐の予定もあり、また懐かしさに花が咲きそうだ。

恩師E先生には卒業後も色んな場面で大変お世話になっている。
私の志が揺らぎそうになると、E先生からひょっこりと連絡が入る。神業だと思う(笑)。
春の佐賀。日頃の感謝を込めて、わずかな時間だけれど故郷を楽しくご案内したい。


さて。今日3月3日。いとこが入籍する。
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Y美、ご結婚おめでとう。 (今日一日ぐらいはお姫さまらしくしときんしゃいよー笑)
ここ最近みるみる美しくなっているY美。想いのなせる技を見せつけられている。

今月は友人の結婚式も3つ入っている。
うち1つでは、私の母が手作りしてくれたウエディングドレスを、友人が着てくれる。
彼女の体系に合うようにドレスを手直しをしつつ、私自身も初心を思い出すひととき。
更にはお二人を昔から知る者として、当日は司会を仰せつかっている。
全くのド素人だけれど、精一杯のお手伝いをしつつ、私も楽しませてもらう予定(笑)。


3月。
いろいろ、3月。
仕事は大詰め、行事も目白押し。
慌ただしさに気持ちばかりが先走りせぬよう、いつもニュートラルポジションを確認しよう。
そしてアクセルを踏む時には、しっかりとギアを入れて空踏みをせぬように。

優しい運転が地球に優しくあるように。
私も「私」と一緒に、丁寧に進んでいきたい。
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by Mizzypon | 2010-03-03 07:58

クリスマスイブだったけど(笑)

クリスマスとは無縁な我が家。
付き合って最初のクリスマスも、ちゃんこ鍋屋に行ったぐらいで。
だけど、やっぱケーキぐらいは食べたくなった・・・
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お店に行ったら、お財布の残高では足りず(苦笑)。とほほ。
イベント商戦に乗っかるのが大嫌いな夫に無理を言って、帰りに寄って来てもらう。

戴き物の、タラバガニ。 皿から、はみ出ちまうほど元気なやつ。
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このご時勢に、こんな贅沢品。ありがたい限りばい。
冬の味覚、牡蠣とともに。 昨夜は海産物たっぷりの夕飯でした。

そしてケーキの時間。
クリスマスムードぐらい作ってみようかと、キャンドルナイト。
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しかーし! 灯した傍から、夫が言う。
「暗か!煙か! はよ写せコラ。ロウソクん溶くっやっか!」
・・・オットよ。世の中は、クリスマスぜよ。

でも、そんなアナタに惚れてしまったのは、この私です(笑)。
「ごちそうさま」の代わりに、「次は年越しソバやな!」 ・・・そうですね、ダンナさま。
これが我が家の、年の瀬です。
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by Mizzypon | 2009-12-25 10:16

『あるもの生かし』

ないものねだりは止めて
『あるもの生かし』を考えよう。

              ~夢をかなえる今日の言葉(望月俊孝)より~


いつも絶好のタイミング。 
ありがたい、日めくりカレンダーです。

 
●わたくし事、
 心がささくれ立ってる時 = 何もかもに対して批判的な言葉ばかりが口から出てきます。 
●わたくし事、
 心がおだやかで幸せな時 = 小さなことにも「ありがとう」ばかりが口から出てきます。

この2つの方程式・・・順序を入れ替えてみたらどうなるのかな?
批判の言葉を少し減らしたら、心の肌荒れが少しは治るかな?
「ありがとう」を口癖にしたなら・・・気がつけば、心もおだやかな内海みたいになってゆくのかな?


いつも「ありがとう」って感じられる自分で居られたら、幸せでしょうね。
きっと、笑顔もまぁるく穏やかに。

そんなこと言ってたら、発散できなくて心の中にストレスが溜まるかな?
じゃあ・・・溜まるもっと手前に「ありがとう」って思えるなら、ストレスそのものが入ってこなくて済むかも??



自分を一番可愛がってあげられるのは、やっぱり自分なんだよねぇ。
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by mizzypon | 2009-11-30 10:08

好きなこと

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自分の好きなことで
大切な誰かが喜んでくれるって、嬉しいね。
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畑から採れたて、土がついたままのお野菜たち。
あなたの笑顔を、思い浮かべながら。
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by Mizzypon | 2009-11-14 21:02

言の葉

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朝一番、ちょっと凹む出来事がありました。
でも・・・凹む原因を作っているのが自分だということ、分かっています。

だから相手を責めるべきではなく、責めるつもりも全くありません。
むしろ、気づかせてくれてありがとう。 そう、伝えたいと素直に思いました。

けれど、それを伝えることさえも
相手にとっては重荷になるかもしれないから。
今は、そっとしておこうと思います。

「おもいやり」と「おせっかい」を履き違えていた自分を、振り返り中です。

自分で種を蒔き、何度か痛い目にあっているはずなのにね。
喉もとを過ぎれば、またこんなことを繰り返してる。

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かといって、自分を責めて凹んでいるわけでもないのです。
やってしまったこと、言ってしまったことを、
いくら後悔しても時間を元に戻せるわけではないのだから。

自分に合う人、合わない人。いろいろだものね。
こういう私を「いいよ」って言ってくれる仲間だって、いるのだし。

 ・・・あれ? なんか、開き直ってる?(笑)



いつもちょっぴり走りすぎな自分。 
こんな時こそ、一呼吸おいてアクションに移す「心のゆとり」を持ちたい。

相手を傷つけてしまっているであろうこと。
このことをグジグジと悩み続けても、何も変わらない。 それよりも・・・
ほかの誰かを思いやることで、想いはきっと巡りめぐって届くことだろう。


そしていつか、言葉を交わせる日がきたら・・・
「あの時は、ごめんね」って素直に言える自分でありますように・・・。


今朝の凹みは、自分の身の丈を知る良い機会でした。
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by mizzypon | 2009-11-11 09:15

フラのこと。

嫁いだ土地に知り合いがほとんどいなくて、地元の人と触れ合える何かを始めたかった。
けれど高額は費やせない。地域のカルチャースクールで、自分の関心事を探した。
元々歌ったり踊ったりすることが好きだったから...何か体を動かすものを、と。
そして、フラダンスに決めた。メンバーの顔ぶれなど全く知らない状態で。
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...で、行ってみたら...ほとんどが私より随分と年上で、最高齢は何と八十代半ば!
初めて扉を開けた時の...「しまった!」という感覚を今でも覚えている(笑)。

けれど、ご縁とはありがたいもので...気がついたらあれから二年半。
生涯続けていきたいと思うものに出逢えた。

最初の一年で、若さだけでは叶わない部分を、まざまざと思い知ることになる。
体力的な基盤も、自分がいかに怠惰な暮らしをしてきたかってことも。

習い始めた頃と時期を同じくして、映画『フラガール』が日本のフラブームに火をつけていた。
私もこの映画がきっかけだったと思ってる友達がほとんどなんだけど、偶然。
でも今思えば、あれは必然のタイミングだった?

あの映画に出てくるタヒチアンのような激しさは...
私が通うハラウ(教室)では不可能、きっと。
年齢層からしても、ここは激しい動きを必要とするフラ教室ではないわけで。

けれどそれが、私にとっては良いご縁だった。
今、じっくり、じっくりと自分の体に向き合う時間がとても心地よい。
「内臓美人になりたい」と常々思ってきたが、そこにも一役かってくれているのが分かる。

フラが段々と生活の一部になってきているのを感じる、今日この頃。
ハンドモーションが手話と深く通じ合うところも。
フラが持つアロハスピリッツが、自然界のすべてに感謝を捧げる証だということも。
習い始めてみて、フラの世界が自分の興味関心の多くと繋がっていることに感動している。
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・フラがきっかけで、手話を使う方々との交流が始まった。
・曲に出てくる花々や島のことを知りたくて、植物図鑑や地図を開くようになった。

・ハワイに出張された方からのお土産に、フラを丁寧に描いた本をいただいた。
自分の居場所に一冊ずつ置いて、何度も読み返しては想いを馳せている。
・同じ方から素敵なハワイアンミュージックのCDまでもを戴き、
重なる感謝でいっぱい。今や日々の運転にも欠かせない音楽。

・不定期で通う老人介護施設の訪問で、フラをお披露目するようになった。
・昔は絶対に手に取らなかった、ハイビスカス柄の生地を買うようになった。
・「ハワイは芸能人が遊びに行くところだ」という固定観念が、なくなった(笑)。

・フラが、ハワイの歴史の中でどういう役割を持ってきたのかを知りたくなった。
これは、オーストラリアの原住民アボリジニや、
ニュージーランドのマオリ族の世界に魅了されている気持ちと通じる感覚かな。

他にもフラはきっと、私の生活に色んな変化をもたらしてくれている。
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とはいえフラの世界はとても奥深くて...自分が知ってることなんて、まだまだヒヨコ。
「知る楽しみ」「知る喜び」に感謝しながら、これからもじっくりと続けていきたい。
そして...感謝や想いが全身から伝わってゆくような、そんなフラを踊れるようになれたらいいな。
小さな一つ一つにも感謝する心を。まずはここからね、きっと。

今月1日、友人Cちゃんの結婚パーティーに、フラでお祝いをさせていただいた。
お友達Eちゃんとお揃いの衣装を準備して、気持ちを込めて踊った。
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選んだ曲は、最愛の人への想いを歌ったもの。
季節や香りを感じる中に深い愛が綴られている。

歌詞にロケラニという花の名前がでてくるが、これは、ピンク色の小さいバラのこと。

当日は新郎新婦の横で、踊らせていただいた。
お二人が満面の笑みを浮かべながら、私たちを見てくれているのがとても嬉しかった。
更に嬉しかったことに、新婦の髪に飾られていた花々がまさにロケラニだった。
きっと偶然なのだけど、お祝いをする私達にとっても、ジーンときた瞬間だった。



今度の日曜日には、市の文化祭で同じ曲を踊る。
会場に来てくださるお一人お一人が笑顔を浮かべてくださるような時間になったらいいな。
もしかしたら、心に何らかの悩みや不安を抱えつつ、
会場に集ってくださるお客様もおいでかもしれない。
そんな方々に...ほんのわずかな時間でもいい。ホッとした気持ちになってもらえたら。

親類(亡祖母の妹と母)も観に来てくれる予定なので
「ありがとう」の気持ちを込めて踊りたいと思う。
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by Mizzypon | 2009-11-05 17:12

笑顔ジェネレーター

ある宅老所のお誕生会へ。
施設訪問は回を重ねるごとに私自身も慣れてきて、心の底から楽しんでいます。
最近の訪問では 、お一人お一人に微笑みかけながら踊る余裕がでてきました。

今日はフラダンスと佐賀にわか踊りをお披露目。
おかげさまで、今日も笑顔の伝染が大きく広がりました。
インフルエンザの猛威はご遠慮願いたいけれど、笑顔の伝染は大歓迎です。

帰り際に温泉湯豆腐をいただいたので、さっそく今日の夕飯に。
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蒸し野菜サラダの材料は、産直で格安にゲットしました。 パプリカ→しめて120円♪
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こちらは・・・タダ。レジで切り落とされているのを貰っちゃいました♪
大根葉のお漬物で、ご飯3杯はいけちゃいます。 油揚げと甘辛く煮ても、旨いよねぇ♪
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おじいちゃん・おばあちゃんの笑顔に、私のほうこそいつも元気を貰っています。
「今日は驚くほどに入所者さんの表情が豊かでした。
 こんな笑顔、今まで見たことなかったですよ」
こんなお言葉に・・笑うことの大切さ、そして共に笑うことの必要性を改めて感じています。

お年寄りの方々からは、若い人ほどの反応は得られません。
けれども確実に何かを感じてくださっていることがこちらにも伝わってきます。
踊っているステージからは無表情に見えたお方でも、
帰り際に私の両手を握ってくださったり、目の動きで喜びを表してくださったり。

お年寄りの方々にお声をかけたり、隣に座らせてもらうタイミング。
アイコンタクトの大切さ、出過ぎない思いやり。
その他いろんなことが、少しずつだけど身についてきているようです。
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とはいえ私がやっていることは、ほんの瞬間的な行為なわけで・・
職員の方々や、介護に携わる方々のご苦労が垣間見える時には、
いつも頭の下がる思いでいっぱいになります。 

生きている以上、いずれは自分も通るであろう道ならば。
孝行できるうちに、先に生まれた方々と一緒に喜びを分かち合いたい。
そういう気持ちで、 これからも自分にできるペースで続けていけたらいいなと思っています。


 ※笑顔ジェネレーター(generaor):(笑顔を)発生させる人 
                         ・・・ お友達が名づけてくれました。 感謝♪

 
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by mizzypon | 2009-10-16 23:23

「武雄よかとこ写真展」

7月11日は武雄よかとこブログの記念日。
今週末を境目に、武雄よかとこブログは3年目に入ります。

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今朝は過去記事のタイトルを見ながら、
この2年間を振り返ってみたのでした。

そして去年の今頃も、やっぱり私は同じように、
その前の1年間を振り返っていたのですね(笑)。
2008年7月11日 
 Takeo Yokatoko Archive


武雄よかとこブログとのご縁のおかげで、
私はこの2年間に、数え切れないほどの
素晴らしい出逢いをいただきました。

そして今年の夏には、かねてから夢みていた
アナログ写真展を開催することになりました♪



某SNSや武雄よかとこブログ、この個人ブログ、その他いくつかのブログ記事を書いていく中・・・
インターネットの便利さにどっぷりと浸かってゆく自分とは裏腹に、
アナログ発信を切望する気持ちが、どんどんと強まっていきました。

ネットの世界ってとても便利で、確かに色んなことを共有できるのだけれど・・・
やっぱり、アナログな触れ合いにしかない良さってのは、何ものにも代えられなくって。

ましてや、こんな田舎町での草の根活動ですもの。
自分たちが思っている以上に、ネットに触れる機会の少ない住民の方々はまだまだ多いはず。
ネットに馴染んでいる人たちだって、ネット上のすべての情報を網羅収集していけるわけじゃないし。

地元に暮らす様々な年代の方々にも、よかとこブログの写真を楽しんでもらえる機会はないだろうか。
パソコンやネットに馴染みのない世代や小さな子供達にも、この記事に触れてもらえるチャンスはないだろうか。

今年に入ってからは、アナログ発信を形にしたい!って気持ちに火がつきました。
嬉しい事によかとこブログメンバーにも似たような気持ちを持っておられる方々がいらっしゃったので、
今回武雄よかとこブログ2周年を記念して、有志の数人でアナログ写真展を開催することになりました。


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これまで撮ってきた写真を使って、参加者それぞれが思い思いにパネルを作ります。
私はもちろん、よかとこは素人の集団ですから、派手なことはできません。 
質素に細々・・・きっと、そんな写真展になりますデス、はい(笑)。

けれど、gabbarsならではの
あったか~い空間を作っていけたらいいなぁと思っています。
ちょうどお盆の期間をはさんでの開催なので、ふるさとに帰省する方々にも楽しんでいただけると嬉しいです。

「武雄よかとこ写真展」の詳細は、こちらにて


 ↓以下もアップしました。
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by mizzypon | 2009-07-10 13:27

まるい苔と、思い出話。

子どもの頃。
スケッチ大会のたびに、私が決まって選ぶのはこれだった。
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子供ながらに、この立ち姿が大好きだった。 それは、大人になった今も同じ。
子供だから、細かいことは分かっちゃいない。 けれど・・・

子供ながらに、神社で魅せられるものといえば、いつも石灯篭だった。
下から見上げる姿が、なんとも格好よくて凛々しくて。

昨日は武雄三樹物語の仲間4人で、武雄の三本の大楠にまいってきた。

・・・というわけで、上のの写真はその道中に撮った武雄神社の石灯篭。
個人的な好みをいえば・・・上の傘の部分(どう呼ぶの?)がもう少し大きなものが好き。
でもちょっと嬉しい発見が♪ 
この灯篭の傘に まんまるな苔を見つけた。
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丸いものを見つけるたびに、私はなんともシアワセな気持ちになる。
丸は、円。 円は、縁。  私の中の、シアワセの形。

これだけの苔になるまで、どれくらいの年月がかかったのかなぁ・・。
この場所でじっと動かず。 天から降る雨を待ち、天から注ぐ陽の光を浴びて・・・。

植物の世界って・・・本当に神秘的だ。
風にのって種をとばすもの。
動物のお腹を借りて種を遠くに届けるもの。
もちろん、雄しべと雌しべで花開くものも。
目には見えない地中の奥底で、命のエネルギーをうごめかせているものも。

私たちのように教科書を貰って教えられるわけでもなし。
私たちのように、乳母車や愛しい人の両腕に抱かれるわけでもなし。

それでも植物は、どんなに小さかろうが、どんなに大きかろうが・・
その命を懸命に全うしてるんだよなぁ。。。
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上の写真、なんだか二本の樹木が抱き合おうとしているように見えない?
まぁこれも、人間(・・ってかアタシ?)の勝手な思い込みなんだろうけどねぇ(笑)

今朝は・・・なんと、「動く」苔玉・・いや、苔だま男子(?)を発見!!
爆笑しましたー。


【今日の関連ブログ記事】
「道しるべづくり」 by imakoko師匠 ・・・昨日のレポ
「大雨のあとで・・・・」 by武雄三樹物語 ・・・昨日のレポ
「田植えのおもしろ写真」 by農ある暮らしのデザインルーム ・・・苔だま王子たちの居場所(笑)
「苔のお話」 byみずぽん ・・・ふと思い出した、ちょっとためになる(?)話
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by mizzypon | 2009-07-03 11:18

Happy Birthday to YOU (^-^)♪

6月19日。 Sちゃんのお誕生日。
大好きなcafe、山閑人でお祝いをしました(^-^)♪
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佐賀発祥と言われているシシリアンライス。 ボリューム満点です!

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ママ、おいしいシアワセをありがとう!

一緒にお祝いしてくれたさっちゃん、
ありがとう!

これまた一緒にお祝いしてくれた
お兄さん、ありがとう!

そしてSちゃん。
改めて、お誕生日おめでと(^-^)。
とっても素敵な笑顔をありがとう!






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いい一日でした。 

今日という一日に、感謝。
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by mizzypon | 2009-06-19 22:31